とまnavi blog -スタッフ日記-

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新規 とまnavi オリジナルHP→丸福会館

さてさて、この度、とまnavi オリジナルHPにまた新たなホームページが加わりました。

ピックアップなどでもすでにご紹介していますが、それは・・・・


下宿 丸福会館さんです。

丸福


この丸福会館は、新中野町の静かな住宅街にあって、すぐ右隣が公園。
抜群の環境に位置しているんです。

グリーンを基調に、環境の良さもなんとなくイメージできるようなデザインにできたかなと思っています。
今回のデザインを丸福会館さんの担当の方も大変気に入ってくださっていて、私もとてもうれしいです。

また、撮影にお邪魔した際、管理人の方に館内をご案内いただいたのですが、とっても優しい方たちで、スムーズに撮影を進めることができました~(この場を借りて感謝!)。



ちなみに正式名称は『丸会館』ですが、この「」の字はパソコンではなかなか出てきません(笑)。
なので、検索などに対して、「丸福会館」で検索しても引っ張ることができるように、両方を入れています。

ぜひ、チェックしてくださいね。


下宿 丸会館
053-0006 北海道苫小牧市新中野町2丁目4-1
0144-31-0088
http://www.dreamsite.ne.jp/user/marufuku/





とまnaviでは、お店や会社のイメージを大切に、ひとつひとつオリジナルでホームページを制作しています。
お問い合わせ、お見積もりはお気軽にどうぞ!

株式会社ブレインズ Tel:0144-71-2051
メールでのお問い合わせはこちら

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ビストロ エゼ→夏のおすすめコース

ブログのお引越しをして、アクセス数もますます絶好調です!

さて、今回は本日より『ご当地グルメ』にUPしたばかりの明野新町のフレンチレストラン「ビストロ エゼ」さんの夏のおすすめコースの魅力をこちらでもご紹介します!
えぜえぜ


まずは本日のアミューズから。(取材日は新タマネギとジャガイモのビシソワーズ)
imo
ジャガイモの器に盛られたビシソワーズに、ジャガイモで作った網(?)のふたが。このふたもパリパリおいしくいただけます。

そして鮮魚貝 夏のブイヤベース
うみ
これはご当地グルメの記事にもありますが、ソースをえみぞれ状に凍らせた、ひんやり、さっぱりとした冷菜。オリーブオイルと香味野菜、サフランが香るソルベ状のソースがおいしい!! 暑い日にもうれしい一品。

続いては旬な温前菜
ぱい
取材日はホワイトアスパラとパルミジャーノのタルト。
甘みの強い、シャキシャキのホワイトアスパラは今が旬! 薄味に仕上げているので、塩分は、カリっと焼かれたプロシュートで。
(※ホワイトアスパラは6/20ごろまでのお楽しみだそうなので、食べたい!という人は、お早めに)

本日入荷のお魚料理(屈斜路湖産姫鱒(チップ)のソテー サラダ仕立て)
魚
こちらも記事に書いてありますが、2種類のビネガーで冷たい野菜を和え、上に焼きたての姫鱒を乗せた温度差を楽しむサラダ感覚の一品。パリッと焼かれた皮とふわっとした身、そしてなんと言っても、さっぱりとしたビネガーがおいしさをますます引き立てています。

そしてメーン、仔羊のロティ 夏野菜の賑わいと
メイン
たっぷりのシャキシャキ夏野菜と、ちょっとエキゾチック?なソースが魅力。(※記事を読んでね)
丁寧にスジを取り除いた仔羊はとってもやわらかくっておいしい!

お待ちかねのデザートは、ハスカップのクラフティ、マンゴープリン、バジルのソルベの盛り合わせ。ひまわり
初めて食べたバジルのソルベに、一口で虜(とりこ)に!! ふわっとバジルのさわやかな香りが香り、とってもさわやか! 一度味わう価値大です。というか、ぜひ味わってほしいです。
そしてソルベの下に敷いてあるラングドシャにもバジルが入っていて、さらに黒コショウも入ったちょっぴりスパイシーな味わいも素敵。

このデザートの黒いプチプチはバジルの種なんだそうtane
こちらも初体験で楽しい!


このほか、もっちもちの自家製パンとドリンクがついて、料金は5000円(前日までに要予約)。
全体


オーナーシェフの只野貴臣さん曰く「乳製品の高騰により、クリームやバターの使用を控えざるをえない状態ですが、かえって料理のバリエーションが広がりました。野菜もたっぷり使っているので、女性にも喜んでもらえると思います」とのこと。
新しい「エゼ」の魅力に出会える夏のおすすめコースにご期待を!

Bistro aise (ビストロ エゼ)
◆苫小牧市明野新町1丁目1-31
カーサヴィオラ1F
◆ 0144-55-6161
◆11:00~15:00(14:00L.O)
17:30~21:00(L.O)
◆水曜休 ※火曜日はランチのみ営業(ディナー予約は承ります)
◆携帯サイト http://www.dreamsite.ne.jp/p-navi/aise/

ブログお引越し&初投稿は『ボナペティ』の夏メニュー!

この度、ブログをお引越ししました!
ブックマーク・お気に入り・リンク等されている方はお手数ですがこちらのアドレスに変更をお願いいたします。http://tomanavi.blog25.fc2.com/

さてさて、これで一度にアップできる画像の枚数制限もなくなり、随分と使いやすくなったので、早速おすすめのグルメ情報をお知らせしたいと思います。


記念すべきお引越し第一弾は、日新町のフレンチレストラン「ボナペティ」さんの夏メニュー。

先日、撮影にうかがって来たので、一足早くとまnavi ブログファンの皆さんにご紹介したいと思います!

こちら、6月からのディナーのメイン料理です。夏らしい華やかな料理になっています!

①白身魚のパート包み焼き カリフラワーのソース仕立て
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カリフラワーで作ったという白いふわふわのソースが初体験! 白身魚のカリカリ食感もたまらない! 女性が好みそうなクリーミーなソースがおすすめです。

②厚真産鶏肉の煮込み スープカレー風 b3
カレーのスパイスとチキン、野菜は愛称抜群! 大きめにカットされた野菜がうれしいです。

③合鴨の骨付きもも肉コンフィ  フォアグラ風味のヌイユ添え
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添えてあるパスタはなんとフォアグラ風味!! 濃厚なうまみがたまりません!

⑤仔羊肉のペルシヤード風 ラタトゥイユ添え
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⑥国産牛ロース肉のステーキ 粒マスタードのドレッシングソース
natu
まるでジャングル(笑)? 夏らしいトロピカルムード(?)満点の一皿です。粒マスタードソースがお肉のうまみを引き立てます。

このほか、④本日の日替わり料理 もご用意。これらはディナーコース・セット2500円~もしくは単品(パン付き)1600円 でも味わえます。


そしてそして、ランチの夏メニューも撮影させていただきましたよ!
bランチ
ボナペティランチ  1500円
・前菜 ・メイン ・デザート ・自家製パン (追加は1人前100円) ・コーヒー or 紅茶 

前菜、メイン、デザートを3~4種類の中から、それぞれ1品ずつ選べるランチです。
撮影させていただいたメーン料理は、ハーブ豚ロース肉のソテー ラタトゥイユ添え。

歯ごたえを残したラタトゥイユの食感が◎!

また、前菜の魚介のカクテル仕立て エビ風味のコンソメジュレ添えは見た目も涼しげ。
B前菜
ホッキやえびなどの魚介をコンソメのジュレと一緒にいただきます。
底には押し麦が敷き詰められており、その歯ごたえも楽しいです。

いずれも6月からの8月末までの期間限定メニューとなっています。
また、5月末までは春メニューを用意しているので、そちらもぜひ。



フランス食堂 Bon appetit (ボナペティ)
北海道苫小牧市日新町1丁目6-19
TEL・FAX/0144-75-1020
□11:00~14:00(L.O)、17:00~21:00(L.O) 
□日曜・第1月曜休

手打ち生パスタ/ジュナパパン

しらかば町の「ジュナパパン」さんの手打ち生パスタが好評ということで、今回ご紹介したいと思います。

ジュナパパンさんでは、注文を受けてから製麺!
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ということで様子を拝見させてもらいました。

パスタを機械でどこどこ伸ばしていって、カット!
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きしめん状の幅広のパスタ「フィットチーネ」やスパゲティより若干細め「スパゲッティーニ」など、麺の太さはメニューによって変わり、もちろんもっとも適したものを用意してくれます。
材料はデュラムセモリナ粉、卵、塩、オリーブオイルの4種類。とってもシンプルですよね。

そして、フィットチーネを使ったパスタがこちら、明太子のクリームと水菜のパスタです。
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ジュナパパンさんでは、クリームの代わりにマスカルポーネチーズを使用しており、クリームがとってもまろやか。生パスタのモチモチの食感が、食欲をそそります。

こちらは「生パスタの醍醐味!」とマスターがおすすめするパッパルデッレ(超太麺)。
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口の中がパスタでいっぱいになる初体験に驚くこと間違いなし!
ぜひお試しください!

大人気のパスタランチは、1680円 でパスタにアンティパスト(前菜↓)、なんと7種類の野菜を使ったグリーンサラダ、こちらも野菜たっぷりのボウルスープ(日替わりとなります)、自家焼きパン、ドリンクがセットになります。※自家製の手打ち生パスタへ150円増で変更できます。
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水代わりのレモン水もポイント高し!

ご利用の際は予約がおすすめです


カジュアルダイニング ジュナパパン
◆苫小牧市しらかば町4丁目21-13 ◆0144-76-0168
◆11:00~22:00ラストオーダー
◆月曜休

第8回料理コンクールレポート!/後編

<大>(続き・・・)

こちら、E人見つけた!でも取材にご協力いただいた「<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/user/nihonbasi/>日本橋」の大塩さんの作品。
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えびのピンクとグリーンが鮮やかです。


こちらは苫小牧民報社賞に選ばれた「<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/user/bonappetit/>ボナペティ」、宍戸さんの作品。
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段々に重ねられた海老のムースに心惹かれます。


皆さん、お料理はもちろん、器や飾りにも非常に凝っていらっしゃいました。
この蝶も小麦粉でできていて、食べれるんだそうです。
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ほかにも桜やウサギ?など、食べられる飾りがたくさんで、見ているだけでも楽しめちゃいます。


いつも大変お世話になっている「天舟」のマスター、船越さんは日本料理研究会苫小牧支部の幹事長であり、副支部長ということで、審査発表をしていらっしゃいました。
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こちらは今回の市長賞を受賞した、「甚平」の三浦智之さんの作品。
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左側の器は、ジャガイモでできているんだそう。なんと初出場での快挙です。
さらに右側のお料理は、左下の緑色のお風呂に海老を浮かべていて、そこから月を眺めているというイメージなんだそう。素敵ですね~{スマイル}

このほかにも料亭於久仁、グランドホテルニュー王子、よど川など、名だたるお店の方々が受賞されていました。

このコンクールは例年春~初夏に開催されています。
興味のある方はぜひ会場へ{ダッシュ}<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/user/tensyuu/>

第8回料理コンクールレポート!/前編

<大>5/8(木)、市民活動センターで行われた日本料理研究会苫小牧支部の第8回料理コンクールにお邪魔してきました!
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今年のテーマは、「海老&豚肉」。参加者の皆さんは海老を使った前菜と豚肉を使った料理を一品ずつ出品。
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おいしそうな作品が献立と共に所狭しと並べられていました。
(食べられないのが残念・・・)
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お昼ごろには、一般審査員の方も続々やってきて、華やかなお料理をひとつひとつ丁寧に審査しています。
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※当日会場に行くと一般審査員としてこのコンクールに参加することができ、審査をすると、おいしいまかない(?)もいただくことができます。
もちろん、私も審査員として票を投じさせていただきました。
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↑まかない(?)、とてもおいしくて、私も他の記者の皆さんもペロリでした(笑)。


・・・このブログ、一度に画像を5枚しかUPできないため後半へ続く・・・

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