とまnavi blog -スタッフ日記-

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ビストロ エゼ☆ご当地裏舞台(春のおすすめコース編)

<色:#ff6699><大>さてさて、2/5の「<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/gotouti/sobatetsu.html>そば哲」さん、先週金曜の「<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/gotouti/sanematsu.html>實松」さんに続き、昨日、<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/gotouti/aise.html>「ビストロ エゼ」さんの春のおすすめコースをアップしました。

エゼさんのオススメコースは、季節ごとにメニューが変わり、その季節を目と舌で楽しませてくれるもの。

今回の春のコースはとっても華やか!!
<左>{}苫小牧産紅ズワイガニと春野菜のプレッセはゼリーの透明感とビビッドな色彩がとってもきれい!! シャッキシャキの野菜がとてもおいしいです。

<左>{}こちら本日のアミューズ(サーモンマリネのタルタル風カナッペ){ドキドキ}

<左>{}伊達鶏胸肉の自家製スモーク モッツァレラのミルフィーユ仕立て エシャロットビネガーソース

<左>{}本日入荷のお魚料理→取材日は苫小牧産マツカワのソテー ハーブ入りブールフォンデュ
鮮やかなグリーンのソースが{ハート} 

<左>{}そしてハートがかわいい春のデザート(チョコレートのタルト、苺のソルベ、フロマージュブランのムース)
これ、すべてシェフの手作りなんです。イチゴのソルべは甘酸っぱくて、チョコレートムースは充実のチョコレート感で男性ファンも多いんだそう。タケコプターのように立っているのは薄焼きのクッキー。中にはフロマージュブランのムースが詰まっています。

※メーンの牛フィレ肉とローストオニオンのパイ包み焼き ポルトソースは<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/gotouti/aise.html>記事で要チェック!

こちらのコースは全8品で一人5,000円。3/1~5/31までの3ヶ月間のご提供(前日までに要予約)。
ぜひ、華やかな春のコースをお楽しみください{ぱんだ}

<太>Bistro aise (ビストロ エゼ)
◆苫小牧市明野新町1丁目1-31
カーサヴィオラ1F
◆ 0144-55-6161
◆11:00~15:00(14:00L.O)
17:30~21:00(L.O)
◆水曜休 ※火曜日はランチのみ営業(ディナー予約は承ります)
◆携帯サイト
http://www.dreamsite.ne.jp/p-navi/aise/

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とろ~り、サクッの甘い誘惑/郷土料理 實松

<色:#660099><大>2/22よりご当地グルメにUPした<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/gotouti/sanematsu.html>「郷土料理 實松」さんの『蟹パイ焼き』の記事はもうご覧になっていただけましたか?

この蟹パイ焼きは、女性はもちろん、男性にもファンが多い人気の一品。
<左>{}
だってとろ~~っとあふれるホワイトソース&蟹の身が・・・・。
見た目もおいしそう!!!
<左>{}
って実際も<特大>サクサクとろ~~に蟹がもう、本当においしいです。

このほかにもおすすめはたっくさん!

<左>{}手切りした軟骨のコリコリとした歯ごたえもおいしい軟骨入りつくね850円やかすべの煮凝り800円、蟹シュウマイ700円。
どれも素材の持ち味を生かした薄めの味つけ。

<左>{}残念ながら、今年はもう季節が終わってしまったタチ。これは松前焼き1000円。
でもとってもおいしそう! 来年まで首を長くして待たなくちゃ(笑)。

<左>{}
お店は錦町に去年10月末にオープン。外観の様子から、「ちょっとお高いかも?」といった印象を受ける人も多いかもしれませんが、メニューを見ると料金はどれも手ごろ。八海山や久保田などの厳選地酒も400円からと、料金設定はかなり良心的!

ご家族やお仲間とぜひお出かけください!

なお、宴会コースは料理7品で3000円から(5~25人)。プラス1500円で飲み放題も可能。接待など大切な人を迎える際にも対応してくれるので気軽にご相談を。

郷土料理 實松(さねまつ)

◆苫小牧市錦町2-1-10
◆0144-37-3112
◆17:00~23:00(22:30L.O)
◆日曜休(予約時は営業)

ほっきカレーまん/北起屋

<色:#cc6600><大>ほっき貝ごはんで全国的にも有名な<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/user/hokkiya/>北起屋さんに、2/2から新メニューが登場!

ということで、早速取材に伺ってきました。

それは、こちら!!
<左>{}

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写真ではわかりにくいかもしれませんが
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一般的な中華まんの<特大><特大>1.5倍の重量!!

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直径も12~13センチはあろうかというもの。

このほっきカレーまんは、北起屋さん監修で作られた冬季限定のあったかメニュー。

ほっきカレーはもちろん、皮も手作りされていて、ふっくら感がたまりません!

甘くてやさしい味わいの皮に、ホッキのだしがたっぷりと出た甘めのカレーが{ドキドキ}
カレーの具はホッキ、ジャガイモ、にんじん、玉ネギ。
子供から大人まで楽しめる味です。

先日のスケートまつりでは、2日目の昼過ぎには用意していた500個すべてが完売!
食べられずに残念な思いをした人も多かったようです。

そんな方も、ご安心ください。北起屋さんの店頭で、<大>1個300円でお買い求めいただけます!

美味!寒ざらしそば/そば哲

<色:#ff6633><大>昨日から、<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/gotouti/sobatetsu.html>ご当地グルメにUPした安平町の手打ちそばのお店「<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/user/hayakita/>そば哲」の寒ざらしそば。

「寒ざらし」とは1月上旬の寒の入りに「玄そば」を10日間ほど湧き水に浸し、寒風にさらしたのち手挽きし、手打ちしたそばのことで、もともとは江戸時代の将軍家への献上品。
<左>{}

とにかく時間と手間をたっぷりかけた、<特大>特別な一品です。

食べると驚きます。
香りが良いのはもちろんでが、私は<特大>もっちもちの食感に{ハート}
<左>{}
一口食べると、もっと食べたくなって、すごい勢いで箸が進みます。
でも、食べてるうちに減ってくると、ああ、なくならないでほしい・・・と思ってしまうのです。

この寒ざらしそばは、<特大>2月から3月末までの期間限定のお楽しみ。

この機会に、ぜひ!!!!
もちもちとした独特の歯ごたえの中に広がる特有の甘さと香りを堪能してください。

<リンク:http://www.dreamsite.ne.jp/gotouti/sobatetsu.html>ご当地グルメはこちら。

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